ズルい奴
2019.04.02
新元号が決まりましたね。『令和(れいわ)』。なんか高利貸しみたいで気分悪いけど慣れるだろう。
予想を当てたと予言者気取りで大騒ぎしてる人、そりゃ日本中が予想すれば誰かは当たる。
せっかくなら宝くじ当たれば良かったのにね。
それよりも、便乗商法が気に入らない。
最後を惜しむ・新たな躍動ってのは分からないでもない。
でも、『平成最後の…』の大量生産お祭り騒ぎでうんざり。
どうせ今度は、『令和初の…』でしょ?くだらなさ過ぎ!
それだけ日本は平和で居たいんだろうね。でも現実逃避してても何も解決しない。
北朝鮮はいつ核打ってくるか分からん相手。
米が北朝鮮に実力行使に出たら、最初に狙われるのは韓国でなく確実に日本だよ。
韓国はその為に北朝鮮の子分になろうとしてるし、日本との対立をアピールしてる。
もし、アメリカに攻撃すれば北朝鮮は一瞬で滅ぶ。
いざという時、ミサイル打ち込まれる唯一の場所が日本なんだよ知ってるよね。
中国、ロシアには領土を取られそうだ。
景気は良くならないし、国内も国際問題も最悪なんだよ。
いざという時は、日本大好き外国人が助けてくれるとでも?
それは、日本凄いぞ番組に洗脳されてるな。
好きな人(興味あるレベル)は増えたかもしれない。宣伝効果で。
でもそれはほんの一部で、全く興味無い人が90%以上でしょう。
平成でも令和でもどうでも良い話。書き方と〇付ける位置が変わるだけ。ただ騒ぎたいだけ。
予想を当てたと予言者気取りで大騒ぎしてる人、そりゃ日本中が予想すれば誰かは当たる。
せっかくなら宝くじ当たれば良かったのにね。
それよりも、便乗商法が気に入らない。
最後を惜しむ・新たな躍動ってのは分からないでもない。
でも、『平成最後の…』の大量生産お祭り騒ぎでうんざり。
どうせ今度は、『令和初の…』でしょ?くだらなさ過ぎ!
それだけ日本は平和で居たいんだろうね。でも現実逃避してても何も解決しない。
北朝鮮はいつ核打ってくるか分からん相手。
米が北朝鮮に実力行使に出たら、最初に狙われるのは韓国でなく確実に日本だよ。
韓国はその為に北朝鮮の子分になろうとしてるし、日本との対立をアピールしてる。
もし、アメリカに攻撃すれば北朝鮮は一瞬で滅ぶ。
いざという時、ミサイル打ち込まれる唯一の場所が日本なんだよ知ってるよね。
中国、ロシアには領土を取られそうだ。
景気は良くならないし、国内も国際問題も最悪なんだよ。
いざという時は、日本大好き外国人が助けてくれるとでも?
それは、日本凄いぞ番組に洗脳されてるな。
好きな人(興味あるレベル)は増えたかもしれない。宣伝効果で。
でもそれはほんの一部で、全く興味無い人が90%以上でしょう。
平成でも令和でもどうでも良い話。書き方と〇付ける位置が変わるだけ。ただ騒ぎたいだけ。
【完全版】Windows10 - NVIDIA 330Mディスプレイドライバ
2019.03.03
まずはこちらをご覧ください
Windows10へのアップグレードやその後の大幅なアップデートの際に、ディスプレイドライバが未対応のためMicrosoftの標準のドライバになってしまう件。
メーカー製パソコンの場合は、発売元から修正プログラムが出るものですが、型が古いので残念ながらサポートされてません。
なので自分でドライバをダウンロードしてくる必要が有ります。
色んなサイトやブログで修正方法が書かれてますが、まとまってないのでいくつかのサイトを見る必要がある。
面倒なのでまとめます。
私のPCの環境は、SONY VAIO L VPCL13AHJ(VPCL139FJ/Tのカスタマイズ注文)
必要なディスプレイドライバは、NVIDIA GeForce GT 330MのNotebooks用ドライバ。
NVIDIA公式サイトでドライバ検索にアクセスしてドライバをダウンロード。
拡大
中ほどの『Manual Driver Search』からダウンロードしますが、
まず上から、GeForceを選択→GeForce 300M Series (Notebooks)を選択→Windows 10 64-bitを選択→Japaneseを選択→Standard→allで『START SEARCH』
表示された上から新しい順で、一番上のものを選べば良いでしょう。
古い型なので、もう更新はされないと思いますが、現在の最新版は342.01です。
342.01-notebook-win10-64bit-international.exeというファイル名になりました。
ダウンロードされたファイルを実行すると、インストーラが起動し互換性チェックが始まります。
ですがこの機種には対応していなく、エラーになるので一旦閉じます。
拡大
インストールには、2つのファイルの書き換えが必要です。
Cドライブに『NVIDIA』というフォルダが作成されます。
①C:\NVIDIA\DisplayDriver\342.01\Win8_Win7_64\Internationalに進み、ListDevices.txtをテキスト編集ソフトで開きます。
お勧めは、『MKEditor』など行数が表示されるものが編集に楽です。
・1065行目をコピペして1行増やし、次のように編集します。
「NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D = "NVIDIA GeForce GT 330M "」と編集します。
上書き保存して閉じてください。
②次に、Display.Driverフォルダ内のnvszci.infをテキスト編集ソフトで開きます。
・231行目をコピペして1行増やし「%NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D% = Section045, PCI\VEN_10DE&DEV_0A29&SUBSYS_9060104D 」と編集します。
・267行目をコピペして1行増やし「%NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D% = Section046, PCI\VEN_10DE&DEV_0A29&SUBSYS_9060104D 」と編集します。
・284行目をコピペして1行増やし「%NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D% = Section047, PCI\VEN_10DE&DEV_0A29&SUBSYS_9060104D 」と編集します。
・298行目をコピペして1行増やし「%NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D% = Section048, PCI\VEN_10DE&DEV_0A29&SUBSYS_9060104D」と編集します。
・5873行目をコピペして1行増やし「NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D = "NVIDIA GeForce GT 330M "」と編集します。
お疲れさまでした。上書き保存して閉じてください。
※この時点で、また必要な時の為に『NVIDIA』フォルダごとコピーしてバックアップしておきます。
③ファイルを編集したので、インストールには特殊なメニューでの再起動が必要。
スタートメニュー→設定→更新とセキュリティ→回復と進みます。
PCの起動をカスタマイズするの『今すぐ再起動』と進む。
トラブルシューティング→詳細オプション→スタートアップ設定と進む。
(そこに無い場合は、その他の修復オプションの中に有ります。)
スタートアップ設定で『再起動』と進めば再起動します。
その後、スタートアップ設定の項目が表示されますので、
キーボードの7で『7)ドライバー署名の強制を無効にする』を選択で起動が始まります。
④編集した『NVIDIA』フォルダの中の、setup.exeを実行すればインストールが始まります。
途中で、インストールするかの警告も出ますが進めてください。
これで正常に表示されるだけでなく、前より新しいディスプレイドライバに更新できました。
おめでとう!
Windows10へのアップグレードやその後の大幅なアップデートの際に、ディスプレイドライバが未対応のためMicrosoftの標準のドライバになってしまう件。
メーカー製パソコンの場合は、発売元から修正プログラムが出るものですが、型が古いので残念ながらサポートされてません。
なので自分でドライバをダウンロードしてくる必要が有ります。
色んなサイトやブログで修正方法が書かれてますが、まとまってないのでいくつかのサイトを見る必要がある。
面倒なのでまとめます。
私のPCの環境は、SONY VAIO L VPCL13AHJ(VPCL139FJ/Tのカスタマイズ注文)
必要なディスプレイドライバは、NVIDIA GeForce GT 330MのNotebooks用ドライバ。
NVIDIA公式サイトでドライバ検索にアクセスしてドライバをダウンロード。
拡大中ほどの『Manual Driver Search』からダウンロードしますが、
まず上から、GeForceを選択→GeForce 300M Series (Notebooks)を選択→Windows 10 64-bitを選択→Japaneseを選択→Standard→allで『START SEARCH』
表示された上から新しい順で、一番上のものを選べば良いでしょう。
古い型なので、もう更新はされないと思いますが、現在の最新版は342.01です。
342.01-notebook-win10-64bit-international.exeというファイル名になりました。
ダウンロードされたファイルを実行すると、インストーラが起動し互換性チェックが始まります。
ですがこの機種には対応していなく、エラーになるので一旦閉じます。
拡大インストールには、2つのファイルの書き換えが必要です。
Cドライブに『NVIDIA』というフォルダが作成されます。
①C:\NVIDIA\DisplayDriver\342.01\Win8_Win7_64\Internationalに進み、ListDevices.txtをテキスト編集ソフトで開きます。
お勧めは、『MKEditor』など行数が表示されるものが編集に楽です。
・1065行目をコピペして1行増やし、次のように編集します。
「NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D = "NVIDIA GeForce GT 330M "」と編集します。
上書き保存して閉じてください。
②次に、Display.Driverフォルダ内のnvszci.infをテキスト編集ソフトで開きます。
・231行目をコピペして1行増やし「%NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D% = Section045, PCI\VEN_10DE&DEV_0A29&SUBSYS_9060104D 」と編集します。
・267行目をコピペして1行増やし「%NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D% = Section046, PCI\VEN_10DE&DEV_0A29&SUBSYS_9060104D 」と編集します。
・284行目をコピペして1行増やし「%NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D% = Section047, PCI\VEN_10DE&DEV_0A29&SUBSYS_9060104D 」と編集します。
・298行目をコピペして1行増やし「%NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D% = Section048, PCI\VEN_10DE&DEV_0A29&SUBSYS_9060104D」と編集します。
・5873行目をコピペして1行増やし「NVIDIA_DEV.0A29.9060.104D = "NVIDIA GeForce GT 330M "」と編集します。
お疲れさまでした。上書き保存して閉じてください。
※この時点で、また必要な時の為に『NVIDIA』フォルダごとコピーしてバックアップしておきます。
③ファイルを編集したので、インストールには特殊なメニューでの再起動が必要。
スタートメニュー→設定→更新とセキュリティ→回復と進みます。
PCの起動をカスタマイズするの『今すぐ再起動』と進む。
トラブルシューティング→詳細オプション→スタートアップ設定と進む。
(そこに無い場合は、その他の修復オプションの中に有ります。)
スタートアップ設定で『再起動』と進めば再起動します。
その後、スタートアップ設定の項目が表示されますので、
キーボードの7で『7)ドライバー署名の強制を無効にする』を選択で起動が始まります。
④編集した『NVIDIA』フォルダの中の、setup.exeを実行すればインストールが始まります。
途中で、インストールするかの警告も出ますが進めてください。
これで正常に表示されるだけでなく、前より新しいディスプレイドライバに更新できました。
おめでとう!
林先生が驚く初耳学!
2019.02.24
林先生の初耳学は大好きで、いつも録画して観てるのだけど。。。
この番組はそもそも、問題を出して林 修先生が知っているかという番組
でも最近は、問題のネタ切れは仕方ないとしても、クイズでも何でもなく『アンミカのパリコレ学』
・・・誰も興味無いし、いつまでやってんだ?
うるさいオバさんが偉そうに出てきてうざい。
元パリコレモデルというだけで先生気取り。ただお喋りな通販おばさん。
そんなのに半分以上の時間を使って、肝心の問題は1問か2問。
これじゃ林先生が出ている意味が無い。
この番組はそもそも、問題を出して林 修先生が知っているかという番組
でも最近は、問題のネタ切れは仕方ないとしても、クイズでも何でもなく『アンミカのパリコレ学』
・・・誰も興味無いし、いつまでやってんだ?
うるさいオバさんが偉そうに出てきてうざい。
元パリコレモデルというだけで先生気取り。ただお喋りな通販おばさん。
そんなのに半分以上の時間を使って、肝心の問題は1問か2問。
これじゃ林先生が出ている意味が無い。
2019.04.02 18:56
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