yuki0414.blog

パソコン改造記録や、カスタムCGI、ページ作りの覚え書き

 

<< ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z 南九州ぐるり一周 | main | 韓国の格差社会 >>

明石家さんまも永遠ではない

未だに一番好きな芸人と言えば『明石家さんま』さんですね。
ずっと大好きだけど、でも最近はあと何年居てくれるか心配だ。
大竹しのぶも、imaruも、さんま有ってのギリギリ芸能界だし、今回は宮迫博之の復活の後押し。


宮迫博之は、少し前に闇営業で問題になって自粛中。
私も含め殆どの人が、誰が結婚したとか離婚したとか全く興味が無い。
そんなのは個人のこと。
週刊誌やモーニングショーなどを見るのは一部のゴシップ好き。
利用して宣伝する者も利用される側も居てくだらん。勝手にどうぞ。
でも宮迫は言い逃れの嘘言って、視聴者やファン・先輩までも騙し後輩も巻き込んだ

罪の重さは闇営業よりも、応援してる人達を騙したんだ。
期間ではないけど短いし、誰もが許してない。
ちょっと甘すぎないか?


何を焦っているんだろう?さんまのイメージが悪くなるだけ。
宮迫がテレビに出ても笑えない。
忘れたころ出てくるならまだしも、今出てきたら嫌悪感しかない。この人はもうダメかもだ。
さんまは笑いの天才かもしれない。でも神ではないことを自覚するべきだ。
元嫁や娘は、ギリギリ芸能界で暮らせても、弟子のジミー大西や村上ショージはどうなんだ?
不可能を可能には出来ない前例も有るのに。


さんまさん、マツコ・デラックス、くりーむしちゅー、有吉弘行は永遠に居て欲しい。
代わりの利かない役って有るよね。
今回、さんまの無謀の比較でダウンタウン松本が正解だと思う。
松本の代わりは居ても、さんまの代わりは居ないんだ長生きして欲しい。

日々の生活 | - | -

admin